愛知大学

愛知大学 中部地方産業研究所

文字サイズ

ホーム > ニュース一覧 > 2016年 > 公開シンポジウム「東三河の教師と子どもを育てる現場のいま-学校インターンシップによる教員養成と学校の変容の可能性」

ニュース一覧

2016年

公開シンポジウム「東三河の教師と子どもを育てる現場のいま-学校インターンシップによる教員養成と学校の変容の可能性」

2016年11月12日

【日時】2016年11月12日(土)13:00~16:00
【場所】愛知大学豊橋校舎 本館5階 第3・4会議室
【テーマ】東三河の教師と子どもを育てる現場のいま-学校インターンシップによる教員養成と学校の変容の可能性
【プログラム】
  司会・進行:竹田 聡(運営委員・地域政策学部教授)
  ①開会あいさつ 阿部 聖(中産研所長)
  ②報告
    「学校インターンシップの全国的状況と今後の動向」 加島大輔(文学部准教授)
    「インターンシップによる子供たちの学びへの影響」 前原裕樹(経営学部助教)
    「教職インターンシップに想いを寄せて」 金子 徹氏(豊橋市立つつじが丘小学校校長)
    「インターンシップ参加による自己変容-入職の前後を通じて」
                       竹内 宏氏(豊橋市立吉田方小学校教諭・愛知大学2014年卒業)
  ③パネルディスカッション
   [パネラー] 前原裕樹、金子 徹氏、竹内 宏氏
   [コーディネーター] 加島大輔

1112シンポチラシ(最終).pdf

ページ
トップ